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鳥は恐竜だった 鳥の巣から見た進化の物語

鳥は恐竜だった 鳥の巣から見た進化の物語表紙
鳥は恐竜だった 鳥の巣から見た進化の物語画像
鳥は恐竜だった 鳥の巣から見た進化の物語画像
色々な形の鳥の巣。どうしてこんな形をしているのだろう?この疑問が、恐竜から鳥への進化のふしぎにせまる、鍵となったのでした。約130種の鳥が登場。恐竜も鳥も人間も、必死に命を守り育ててきたことが伝わる、感動大作です。
鈴木まもる/作
小学校低学年から
48ページ
25×25cm
定価1,980円(税込)
ISBN9784752010159
配本日2022年7月 7日
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鈴木まもる
1952年、東京都生まれ。東京芸術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』で講談社出版文化賞絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。 絵本作品に『ピン・ポン・バス』(偕成社)、「せんろはつづく」シリーズ(金の星社)、『トリケラトプスの なんでもない いちにち』(偕成社)、『戦争をやめた人たち』(あすなろ書房)など多数。また鳥の巣研究家として『日本の鳥の巣図鑑 全259』(偕成社)、『鳥の巣いろいろ』(偕成社)、『鳥の巣の本』『世界の鳥の巣の本』(岩崎書店)などの著書があり、全国で鳥の巣展覧会を開催している。

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